■■■2017年 高橋亮平の活動と実績■■■

あけましておめでとうございます。
今年もまた高橋亮平へのご支援をどうかよろしくお願いします。

2017年は、高橋亮平にとって大きな勝負の年となりました。
毎年の恒例ですが、2017年の「高橋亮平」の活動と実績の報告です。
ご無沙汰の方もそうでない方も「こんな事もしていたのか」と、こちらをご覧になって高橋亮平の近況をご共有いただければ幸いです。
市川市長選挙が再選挙となった事で、今年もまた高橋亮平にとって勝負の年となる事になりました。
どうか引き続きご支援いただけますよう、よろしくお願いします。
市川市内にお知り合いがいらっしゃいましたら是非ご紹介ください。

 

■01 市川市長選挙に出馬、2万人を超える多くの市民の方にご支持いただくも全国6例目の再選挙に

11月26日投開票で実施された市川市長選挙に出馬しました。
どの政党からも支援を受けない完全無所属として挑んだこの市川市長選挙で2万人を超える多くの皆さんからのご支持をいただいた事、一方で無所属にも関わらず政党を超えて与野党からみなさんに応援に来ていただいた事に感謝を感じると共に、新しい政治の形をふるさと市川市で実現するまであと一歩のところまで来た事には大きな可能性を感じています。
この市川市長選挙、各候補の得票数が肉薄し全国6例目となる誰一人として当選者が出ずに再選挙を行う事となりました。
前回から投票率は10%上がったもののそれでも30.76%という低投票率や、選挙を終えて「今回の選挙では政策の違いが分からなかった」などの声を聞き、まだまだ活動量が足らない事、もっともっと分かりやすく、そして市民の皆さんに関心を持ってもらう形での発信をしていかなければならない事をあらためて感じています。
選挙直後に『市川市長選挙を終えての想いと、「新しい市川」へ向けての新たなお願い』と題してブログを書きました。
合わせてお読みいただければありがたいです。
http://www.ryohey.jp/2017/12/01/市川市長選挙での高橋亮平へのご支援への感謝と/

 

市川市長選挙が再選挙となる事を受けて、個人献金のお願いとして、「ご寄付のお願い」のページをつくりました。
市川市民の皆さんに限らず、新しい政治のモデルと次世代の自治体モデルを構築しようという高橋亮平の挑戦へと是非お力をお貸しいただければと思います。
http://www.ryohey.jp/donation/

 

■02 2019年統一地方選までの「被選挙権年齢引き下げ」へ。自民党選挙制度調査会に招かれ自民党本部で講演

選挙権年齢引き下げの際も、2014年の衆議院憲法審査会、2015年の政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会にと参考人として国会に呼ばれ、2016年の自民党の政策決定機関である政務調査会の「若年成人の教育・ 育成に関する特命委員会」初回会合に招かれ自民党本部で講演しましたが、2017年も自民党選挙制度調査会に招かれ自民党本部で講演を行いました。
逢沢一郎 会長をはじめ、岩屋毅 会長代行、関口昌一 会長代理、谷公一 副会長、福田峰之 事務局長、石井正弘・牧原秀樹 両事務局長代理、山田賢司 事務局次長といった調査会役員のほか、古屋圭司 選挙対策委員長も出席し、原田義昭氏、柴山昌彦氏、あべ俊子氏、平将明氏、白須賀貴樹氏、宮崎政久氏、田畑裕明氏、松本文明氏、保岡興治氏、左藤章氏、坂本哲志氏、田中和徳氏、鈴木淳司氏、神山佐市氏、三ツ林裕巳氏、菅家一郎氏、黄川田仁志氏、鈴木隼人氏、尾身朝子氏、神谷昇氏、瀬戸隆一氏など把握できているだけでも多くの国会議員や、関係省庁の幹部や担当職員にも出席いただきました。
被選挙権年齢引き下げについては、これまでも紹介し続けて来た様に、様々な活動を続け各党に働きかけて来た事で、2016年の参議院選挙ではほぼ全ての主要政党の選挙公約に反映する事ができましたが、この自民党選挙制度調査会の中では、2019年の統一地方選挙までの施行と目標を定め、法改正の準備を進め始めている事が明らかになりました。
2000年にNPO法人Righrtsを立ち上げ、選挙権・被選挙権年齢引き下げと政治教育の充実を求める活動も2015年に「18歳選挙権」の実現で1つの形にしましたが、2本目の矢としての被選挙権年齢引き下げも実現をめざし、今後もこの分野の第一人者として活動を続けていきます。

 

関連コラム
【自民党が進める若者参画】秋には「18歳成人」、2019年までに被選挙権年齢も引き下げ
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170810-00074353/

 

■03 日本の政治教育発展のため、新たに「日本政治教育センター」を設立、代表理事に就任

2017年4月に「一般社団法人 日本政治教育センター」を立ち上げました。
自民党のシンクタンクであったシンクタンク2005・日本を立ち上げ初代事務局長も務めた鈴木崇弘 城西国際大学客員教授や、元ヘリテージ財団上級研究員でもありテレビでのコメンテーターを務める横江久美 東洋大学教授、模擬選挙の第一人者である林大介 模擬選挙推進ネットワーク代表と高橋亮平の4人を理事に法人を設立し、代表理事に就任しました。
顧問には、元三重県知事でマニフェスト研究所顧問でもある北川正恭 早稲田大学名誉教授、政治教育の第一人者でもあられる小玉重夫 東京大学大学教育学部長、千葉大学名誉教授でもある宮本 みち子 放送大学副学長、近藤孝弘 早稲田大学教授、加藤秀樹 一般社団法人構想日本代表理事といった方々に受けていただきました。
2000年にNPO法人Righrtsを立ち上げて以来、日本の民主主義の質の向上のためには、政治教育の充実が必要だと位置づけ、2002年からこのNPO法人Rightsが国内で開始した模擬選挙は、「18歳選挙権」の実現により、文科省と総務省が作成し全国の全高校生に配布した政治や選挙等に関する高校生向け副教材のメインプログラムとして掲載されるまでになりました。
これまでもドイツ視察などから政治的中立性についてのボイテルスバッはコンセンサスなどの紹介と日本での必要性を訴えて来ましたが、同時にドイツの政治教育を支える連邦政治教育センターや州ごとの政治教育センターの日本版にとしていく事で日本における政治教育の拠点にしていければと思っている所です。
この分野の先進国である欧米に追いつくと共に、日本における民主主義の質を高めるインフラとしてもしっかりと整備して行きたいと思います。

 

一般社団法人日本政治教育センター
http://j-pec.org/member/

 

■04 代表理事を務めるNPO法人Rightsの特別顧問に与野党各党の国会議員が就任

大学生だった2000年に友人たちと共に、選挙権・被選挙権年齢の引き下げと政治教育の充実により若者の政治参画を進めようとNPO法人Rightsを立ち上げ、現在も代表理事を務めています。15年かかりましたが2015年には「18歳選挙権」を実現することができました。
しかしこの「18歳選挙権」の実現はその第1歩でしかなく、今後、第二の矢としての被選挙権年齢の引き下げや、政治教育における政治的中立性の確保についてなど、その実現に向けて党派を超えて課題解決していかなければならない問題が山積です。
こうしたこの国の次の形創りに向けて活動をさらに活性化させて行くに当たって、このNPO法人Rightsの特別顧問として、船田元(衆議院議員(自民)・自民党憲法改正推進本部本部長代行)、逢沢一郎(衆議院議員(自民)・自由民主党 選挙制度調査会会長)、北側一雄(衆議院議員(公明)・公明党副代表)、馬場伸幸(衆議院議員(維新)・日本維新の会幹事長)、武正公一(前衆議院議員(民進※))に就任してもらいました。
18歳選挙権実現の際には、こうした各党議員が中心となり、超党派で実現へと進めてくれました。
若者の政治参加や政治教育などこの分野の重要性が増す中で、こうした超党派での取り組みのハブとなり得る機能など、さらに充実させて行きたいと思っています。

 

NPO法人Rights
http://rights.or.jp

 

■05 千葉市では「こども若者参画・生徒会活性化アドバイザー」として 自治体モデルを構築

2015年から2017年8月まで「こども若者参画・生徒会活性化アドバイザー」として、千葉市の職員として公務員も兼務してきました。「18歳選挙権」の実現後の今後は、選挙への参加や政治教育の充実だけではなく、より具体的な若者の参画の実態を創って行く必要があります。「地方自治は民主主義の学校」と言われますが、実際の若者参画は地方自治体や教育現場になってきます。こうした中で、実際に自治体の中で、その先導的モデルを構築しようと取り組んで来たのが千葉市での取り組みでした。
先導的モデルとして取り組んで来た一つが、自治体における生徒会のネットワーク組織である「地域生徒会」モデル構築です。千葉市においては、生徒会役員改選直後の11月に市内6つの区ごとに各校の生徒会役員3名ずつと顧問に集まってもらっての生徒会情報交換会を実施、年をまたいで6月には市内全55校の生徒会長と顧問110名に集まってもらい生徒会交流会を実施する仕組みも定着させる事ができました。世界の先進事例や各学校での新たな取り組みの共有など研修プログラムの実施と、生徒たちから千葉市における生徒会活動をさらに活性化させて行くための提言が教育委員会に対して行われました。こうした取り組みをさらに発展させていく事で、主権者教育や子ども若者参画のモデルとしても生徒会を一つの核に発展させていってもらいたいと思っています。
千葉市では市長部局においても、全計画事業におけるこども参画の現状の把握と今後の参画の可能性についての分析調査も一部まとめました。これまで権利思考で捉えられることが多かったこども若者参画ですが、PI(Public Involvement=住民参画)の視点に立った上で、横軸で捉えて、具体的に政策形成過程などそのプロセスにおいても実際にこども若者参画が進めていける自治体のモデルへと活かしてもらいたいと思っています。

 

■06 政治コメンテーター等として多くのメディアに出演させてもらいました

今年は特に都議選までの期間、毎週の様に東京MXテレビのMX NEWSに解説として出演させていただくなど、多くのメディアに出演させていただきました。
また、コラムも例年から大幅に多くの方に読んでいただける様になりました。昨年書いたコラムはYahoo!ニュースだけでも5本のコラムが10万PVを超え、5万PV以上も10本を超えました。特に都議選・衆院選前後の7月はPVが伸びないと言われる政治分野において個人のコラムだけで1ヶ月で50万 PV近くも、市長選出馬表明をして以降は新たなコラムが書けなかったにも関わらず個人で年間150万PV以上も読まれた事は大きな成果だったと思います。
市川市長選挙への出馬表明以降はメディアへの出演やYahoo!ニュース、選挙ドットコムなどでの執筆ができなくなりましたが、アゴラ、BLOGOS等では引き続きコラムによる発信も続けていこうと思います。
ちなみに2017年に書いたコラムのうち読まれたものBEST10は以下のものになります。

 

1位 音喜多さんが幹事長じゃないの?小池知事代表辞任に続き注目の都民ファースト人事(2017/7/5配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170705-00072946/

2位 【自治体ランキング】生活保護費「10年で5倍」「予算の1/4」という不都合な真実(2017/2/6配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170206-00067407/

3位 民進党はなぜ自民党候補を応援するのか…戦略もビジョンもない自殺行為(2017/7/29配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170729-00073893/

4位 【東京都議選大胆予測・全候補者選挙区別一覧】自民が第1党。都民F+公明過半数届かず、民進は激減か(2017/6/5配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170605-00071725/

5位 「日本ファーストの会」設立。民進分裂でまず野党第一党。自民から合流で一気に政権選択政党になる可能性(2017/8/8配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170808-00074258/

6位 45〜48議席で圧勝の都民Fの中心は元自民、元民進、それともあの人?議席と同時にリーダー選出が重要(2017/7/1配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170701-00072782/

7位 【東京都議選予測分析】民進党は元民進党を合わせると議席が増える仰天の結果に(2017/6/13配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170613-00072030/

8位 【小池新党の可能性】小池知事代表就任・若狭氏自民に離党届のタイミングで橋下氏維新政策顧問辞任(2017/6/1配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170601-00071587/

9位 <待機児童ランキング>自治体は待機児童を解決する気があるのか!ワーストは世田谷・岡山・那覇・市川…(2017/1/17配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170117-00066658/

10位 船橋市長選・市議選に渡辺喜美が応援に?小池新党や新たな第三極の布石なのか(2017/6/18配信)
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170618-00072253/

 

■07 全国で初となる市長選挙ネット討論会を千葉市長選で実施、マニフェスト大賞優秀賞を受賞

公益社団法人日本青年会議所(JCI)政治参画教育委員会のアドバイザーとして、企画から当日コーディネーターまでモデル構築を行なった千葉市長選挙での「ネット討論会」が、早稲田大学マニフェスト研究所が実施する2017年のマニフェスト大賞の優秀賞を受賞しました。
各種選挙の際にこれまで長年行われて来た公開討論会ですが、参加者が非常に限定であるという事、告示前にしかできない事で有権者が関心を持つ時期とズレている事、形式的な質問と用意された答えではない候補者選択の参考になる政策的なやり取りが少ない事などを改善する新たな取り組みとして、告示後の選挙中にインターネットを最大限に活用しながら候補者同士が政策議論を行う仕組みとして構築した事が高く評価された様です。
「18歳選挙権」実現の背景にも持っていた事ですが、日本の民主主義の質をさらに高めて行くための仕組みとして、少なくとも有権者がその選挙の争点と各候補の政策やビジョンの違いを明確に評価できる状況で挑める仕組みを構築して行く事に繋がって行けばと思っています。
今後もこうした「民主主義のインフラ整備」についてもさらに取り組んで行きたいと思います。

 

参考コラム
1万人以上が視聴。「公開討論会」の常識を覆した「千葉市長選挙ネット討論会」
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170525-00071271/

 

■08 中央大学特任准教授としての学生ベンチャー支援も13社の起業まで増えました

中央大学商学部初の特任准教授として2017年3月まで務めさせていただきました。
就任以来、中央大学のブランドと価値を高めるために自分に出来る事は何かと、中央大学から学生起業家を大量に輩出する仕組みを創る事を提案し、「2年で20社起業」という目標を掲げ活動を続けて来ました。
本格的な活動を開始した2015年4月から今年までの間に13社の学生企業が起業し、中でも優秀な学生企業は昨年3,000万円超える資金調達にも成功し、その評価額は億という企業も出てきました。
在籍中にお世話になったトーマツベンチャー株式会社を始め、シリコンバレーで活躍するチャットワーク株式会社の山本敏明CEO、ベンチャーキャピタルであるスカイランドベンチャーズ株式会社の木下慶彦CEO、和田修一元nanapiCTOなど協力いただいた多くの経営者、エンジェルの皆さんには本当に感謝です。
学生のベンチャースピリットなども養成しながら、授業と実践を組み合わせた新たなエコシステムには大きな可能性が生まれたのではないかと思っています。
こうした新しいビジネスや産業の創出や、これからを担う若手の育成のためにも、さらに進化した仕組みを創っていこうと、自治体としてそのモデルとなる都市の構築に努めて行こうとも思っているところです。
また、大学改革の1つとして、中央大学の中で取り組んできたアクティブラーニングによるモデル授業の構築についても一定の成果を生む事ができました。「PBL(Project-Based Learning)」と呼ばれる課題解決型学習は、企業において新人教育や社員研修などに使われることも多い「OJT(On the Job Training)」を学生にも体感させながら学ばせようというプログラムは、2014年度から正式科目となり、サントリー、オリエンタルランド、キッコーマン、JAXA、サンリオ、APAホテル、ノジマなどの民間の企業から実際に具体的なミッションをもらい、学生は擬似「社員」として解決策を検討、課題解決策を上司役の実際の社員や経営者たちを前にプレゼンする等、課題解決型授業のモデルに成長しました。こうしたプログラムは、プロジェクト実行のためのフレームワークの設定から、実施計画の立案、プロジェクト実行まで、すべてを学生自ら行うため、その過程で学生たちが課題解決に向かって積極的、主体的に取り組むことにより、学習意欲を強く持つとともに、通常の講義では得られないロジカルシンキング、課題解決能力、プレゼンテーション能力、デザイン力などといった実践的な力を身に付け、目覚ましい成長を遂げるなど、その効果は非常に高く出ました。
この他にも中央大学では唯一2,200人収容のクレセントホールで実施する最も受講者の多い授業を実施させてもらう等、今でも多くの学生とのご縁もいただいており、中央大学では本当にいい経験をさせてもらいました。

 

■09 生徒会の全国組織「日本生徒会」を設立支援、高校生徒会から文部科学省や校長会に提言する仕組みを創設

昨年3月、衆議院第一議員会館にて生徒会の全国組織「日本生徒会」を開催し、全国から生徒会役員の高校生が70校80名が参加しました。全国の生徒会役員である高校生たち自らが企画したこの企画を、理事長を務める一般社団法人 生徒会活動支援協会で支援しました。会合には、文部科学大臣政務官、文部科学省課長、全国高等学校長協会会長などが参加、文部科学省や全国高等学校長協会に提言する仕組みを創設しました。
また前述の生徒会活動支援協会では全国の生徒会のロールモデル創出とグッドプラクティスの共有のための仕組みとして「日本生徒会大賞」を設置し、第一回表彰を行いました。受賞者の多くがAOで名門大学への進学を決めるなど、生徒会活動が受験も含め社会的にも認められるようにするための新たな仕組みとなりました。
また、同協会の主催で、総理大臣や大臣を多数輩出する「松下政経塾」の協力を経て、「松下政経塾」での生徒会リーダー研修も開催しました。

 

関連コラム
政治とまちづくりを変える「新しい生徒会」。全国組織が文科省へ提言、松下政経塾で合宿…
https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/20170722-00073582/

 

■10 各種講演・研修講師活動等
※今年は講演も多かったため、現状把握できたものだけの一覧です。

[2017/04/26] 八王子高校で講演
[2017/05/19] 早稲田大学で行われた子どもの権利条約イベントに登壇
[2017/06/14] 自民党選挙制度調査会に招かれ自民党本部で講演
[2017/06/28] 千葉市生徒会交流会で講演
[2016/07/05] 宇佐美典也×おときた駿のDPPで講演
[2016/07/16] 神奈川県高校生徒会会議で講演
[2017/07/19] 栃木県立黒磯南高等学校で全校生徒約500人に講演

 

■11 主なメディア出演・掲載実績等 ※把握できているもののみ
※今年も出演・掲載も多かったため、ブログやtwitter等に記録していて現状把握できたものだけの一覧です。

<テレビ>
[2017/01/23] テレビ朝日「Abema Prime」に出演
[2017/03/01] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/03/07] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/04/07] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/04/12] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/04/13] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/04/25] TOKYO MXテレビ「TOKYO MX NEWS」に解説として出演
[2017/04/25] フジテレビ「ホウドウキョク」に出演
[2017/11/20] 韓国KBSテレビにて選挙権年齢引き下げや政治教育、若者の政治参加について出演

 

<ラジオ>
[2017/06/03] TBSラジオ「蓮見孝之 まとめて!土曜日」

 

<ネット番組>
[2017/05/28] 千葉市長選挙ネット討論会にコーディネーターとして出演

 

<新聞・雑誌>
※ 市川市長選挙告示後は連日のように報道されたため、それ以外の掲載記事のみ
[2017/11/18] 読売新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/11/18] 朝日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/11/18] 毎日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/11/18] 東京新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/11/18] 産経新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/11/18] 千葉日報に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/10/14] 読売新聞の政治教育に関する記事に高橋亮平のコメントが掲載
[2017/09/23] 市川よみうりに高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/20] 読売新聞の政治教育に関する記事に高橋亮平のコメントや活動が掲載
[2017/09/17] 東京新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/16] 読売新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/16] 朝日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/16] 毎日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/16] 産経新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/09/16] 千葉日報に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/08/30] 朝日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/08/30] 読売新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/08/27] 朝日新聞に高橋亮平に関する記事が掲載
[2017/07/23] 下野新聞に高橋亮平の講演の記事が掲載
[2017/06/14] 日経新聞に高橋亮平の都議選に関するコメントが掲載
[2017/05/26] 都政新報に高橋亮平の寄稿が掲載
[2017/02/07] 日経新聞に高橋亮平の都政に関するコメントが掲載
[2017/02/06] 毎日新聞に高橋亮平の都政に関するコメントが掲載
[2017/01/16] 共同通信から配信された記事に高橋亮平がコメントした記事が全国各紙に掲載
[2017/01/24] AbemaTIMESの記事に高橋亮平のコメントが掲載

 

■12 コラム掲載等

今年書いたコラムについては、高橋亮平公式サイト( http://www.ryohey.jp )もしくはYahoo!ニュースの高橋亮平ページ( https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashiryohei/ )などからご覧ください。
※ Yahoo!ニュースと選挙ドットコムについては立候補表明後の新たなコラムの掲載ができなくなりました。

 

以下掲載コラムです。

[2017/12/12] 市川市は「江戸川河川敷に中国人がカキ殻100tを不法投棄」を解決できないのか?
[2017/12/01] 市川市長選挙を終えての想いと、「新しい市川」へ向けての新たなお願い
[2017/10/22] いよいよ衆院選!投票率から見る市川市の有権者の関心と選挙
[2017/09/24]  こどものまち「ミニいちかわ」から子ども参画の必要性を考える
[2017/09/04]  厚労省発表最新自治体別待機児童数は2万6千人。ワーストは世田谷・岡山・目黒・市川…
[2017/08/19] 地方議員は兼業が前提で市議の58%が兼業。豊田秘書問題もチェックすべきは別のところ
[2017/08/16] 読売新聞社説の主張は若者参画推進の邪魔をしたいのか、単に勉強不足なのか
[2017/08/12] 16歳高校生が州知事選に立候補し全米で話題に、日本も2019年までに被選挙権年齢が引き下げられる
[2017/08/10] 【自民党が進める若者参画】秋には「18歳成人」、2019年までに被選挙権年齢も引き下げ
[2017/08/08] 「日本ファーストの会」設立。民進分裂でまず野党第一党。自民から合流で一気に政権選択政党になる可能性
[2017/08/01] 「有権者は本当に馬鹿なのか?」政策的な関心や意向が反映されない横浜市長選から考える
[2017/07/29] 民進党はなぜ自民党候補を応援するのか…戦略もビジョンもない自殺行為
[2017/07/28] 蓮舫代表辞任の民進党は「解党→都民ファ合流」ではない「次世代の政権選択政党」の絵を描き直せ
[2017/07/22] 政治とまちづくりを変える「新しい生徒会」。全国組織が文科省へ提言、松下政経塾で合宿…
[2017/07/20] 区割法施行で8月の内閣改造直後に解散か?国政での「小池新党」誕生とその影響は?
[2017/07/14] 中1女子へのわいせつで市川市議逮捕、政務活動費での切手大量購入換金疑惑など不祥事が続く市川市議会…
[2017/07/06] 都議選。20代5人、30代22人が当選し、若手議員は倍増。都民F躍進の背景に若手への期待?
[2017/07/05] 音喜多さんが幹事長じゃないの?小池知事代表辞任に続き注目の都民ファースト人事
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[2017/06/05] 【東京都議選大胆予測・全候補者選挙区別一覧】自民が第1党。都民F+公明過半数届かず、民進は激減か
[2017/06/01] 【小池新党の可能性】小池知事代表就任・若狭氏自民に離党届のタイミングで橋下氏維新政策顧問辞任
[2017/05/26] 【データから見た都議会】議員提案は9%→12%に上昇も、小池知事提案は100%原案可決?の現実。
[2017/05/25] 1万人以上が視聴。「公開討論会」の常識を覆した「千葉市長選挙ネット討論会」
[2017/05/16] 都民ファースト候補(公認42・推薦36)の最大勢力は公明党の23人に一変。元民進は15、元自民は10
[2017/05/11] 39歳最年少仏大統領誕生で考える。日本の若手議員一覧と都道府県ランキング
[2017/05/09] 「都民ファースト」は「偽装民進党」か「偽装自民党」かそれとも「新たな第三党」か【全候補者一覧】
[2017/05/06] 【自治体ランキング】子どもの割合が世界で最も低い日本。自治体別では新宿区もワースト17位…
[2017/05/02] 18歳投票率が高過ぎると話題になった青葉区を大きく超える72%神崎町ってどこ?
[2017/04/24] データ調査をしたら「生徒会長選挙実施はわずか7%」だった。千葉市の先導的取り組み
[2017/04/17] 自治体別待機児童数を厚労省発表。ワーストは世田谷、那覇、市川…3位の市川市は実質1,110人で落第点
[2017/04/12] 【18歳選挙権×東京都議選】18歳投票率、参院選では東京都が全国1位だったが、都知事選は9%減
[2017/02/27] 【自治体ランキング】転出超過ワーストは3年連続で北九州市。転出超過率は夕張市、転入超過率は中央区。
[2017/02/06] 【自治体ランキング】生活保護費「10年で5倍」「予算の1/4」という不都合な真実
[2017/02/03] 再選挙の西之表市長選でも市民支持18%なのに、支持10%で市川市長当選のなぜ?
[2017/01/26] 単独候補で30議席は取れる小池新党も、自民を切って民進と組むと20議席を割る可能性
[2017/01/17] <待機児童ランキング>自治体は待機児童を解決する気があるのか!ワーストは世田谷・岡山・那覇・市川…
[2017/01/11] 今年の通常国会で成人は18歳になる。若者は今すぐ社会の主役を目指せ!
[2017/01/08] ■■■2016年 高橋亮平の活動と実績■■■