千葉県の青年層に対する活動を考える

昨日は、民主党千葉県青年委員会の役員会を行いました。
今年から県連の役員として青年委員長を務めているわけですが、昨日のMTGには、委員長代理の花崎広毅県議、事務局長の高松健太郎柏市議、副委員長の布施健太郎習志野市議、篠崎史範鎌ヶ谷市議、名木浩一松戸市議、岩井泰憲栄町議が集まってくれました。
この日のMTGでは、この会の規約など位置づけの明確化についての議論と、今月12日に告示となる松戸市議会議員選挙にメンバーの名木さんが出ることもあり、その応援体制について話し合いを行いました。
この頃このブログでも同世代の政治参加を進めることの必要性を書いていますが、千葉の中でもこうした仲間と仕掛けを創っていかなければと思います。
最近は、動きが低迷していましたが、頻度を増やしながら県内の活動も活性にさせて行きたいと思います。