リベラルの今後について考える。

一昨日、久しぶりに友人の菅源太郎(http://www.kangentaro.org/)さんと会って、お互いの今後のことや、今の政治た社会に対しての意見交換を行いました。
菅ちゃんとは、私が高校生の時に子どもの権利に関する活動の中で、ルポライターの藤井誠ニさんを通じて知り合って以来の仲。
大学時代には、菅ちゃんと大友新くんと3人で、若者の政治参加と選挙権年齢の引き下げをめざすNPO、Rights(http://www.rights.or.jp/html/main.html)を立ち上げた仲間であり、市民活動や政治活動における同志と言ったところです。
現状の政治には、お互いに思うところがあり、お互いの将来について話しました。
その後、Rightsで共に活動した菅直人秘書の加藤くんとシンクタンク研究員はじめ、菅ちゃんの友人などと「リベラル」というものについて意見交換しました。
右傾化しつつある政治の状況に危惧するものがあります。
日本においてのリベラルの存在と、今後のあり方について考えます。